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| 陵辱の館 つづき 優子悶絶 |
大きなベットに横たわる優子、淫靡な明かりの中に聞こえる甘美な声。
たか子の
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| 陵辱の館 つづき |
<優子さん>
優しい声で優子に近寄るたか子,あまりの衝撃にたか子に身体を引き寄せられても抗いを見せない優子、たか子は優しく言葉をかけながら、優子の耳元に唇を。
<……。ァ。。。。。。。>
聞こえないほどの声では有るが、かすかに甘美の声、
<大丈夫、誰にもも知られないから 大 丈 夫>
たか子は優しく声をかけながら、ゆみにも劣らぬ豊満な乳房にそっと手を。。。
手馴れたものである、そっとそっと優子の乳房を揉みながら、すでにブラウスのボタンは二個はずされて。。。。。
<優子さん、男の人の喜ぶところも、みたいでしょ、男と男、そして女。。。>
たか子の指示でゆみの相手をした男に、案内された男は、ゆみや優子よりは一回り小さいものの、品のいい形状の乳房を?しかし、男の下半身は繁みこそまったく無いものの、そこには立派な肉棒が。
<今日はお客さん、だから一回でいってもいいは、ごめんね、はじめていいはよ>
たか子の言葉に男は傍らのベットえ、男に品のいい乳房?を鷲づかみされると、
<ゥゥゥゥ、、、、、、、>
男は低く甘美の声を、男の肉棒は、男に乳首を噛まれると、天を仰ぎ大きく。。。
男の乳首えの愛撫を受け、
<ゥウウゥ ゥーー>
低くウメクヨウナ声を上げ、肉棒の先端からは早くも歓喜の淫汁が、
<優子さんはじめてかしら、男の人のこういうの!>
<。。。。。。>
そこえ、先ほどの乱れ様が嘘のように、シャワーを浴び綺麗に身づくろいしたゆみが。
<ゆみさん、もう我慢できないようだから、わかるはね!>
たか子はうっすらと微笑みながら、優子えの愛撫を続けている。優子はすでにブラウスは脱がされ、パンタロンのファスナーも下げられ、刺繍付の絹の高価なブラとショーツ姿になりつつあるが、さして嫌がるそぶりはない。
男の元に近づいたゆみが、ベットの傍らに正座すると、2人の男とも立ち上がり、乳房?の男はゆみの前に、そしてもう一人の男は、ゆみの頭部を両手でしっかりと支えた。
ゆっくりと端正な顔をあげ、唇をひろげるゆみ。男のものは静かにゆみのくちもとに、目を閉じて大きく口を開けるゆみ。
<優子さん、よく見ているのよ、>
たか子は優しく、ゆっくりと、優子のパンタロンを脱がした腰回りを、しかしけして女の園に触れるかとは無かった。
<ゥググゥ。。。。。。>
男の激しいピストン運動に、ゆみの閉じられた目からは端正な顔に流れるものが、そして、えたけ汁はフローリングまでつたる。
<ゆみさんしっかり、喉奥を開いて、離さないで>
男の突きはさらに激しくなった。
<ゲグゥゥああああ。。。。。>
ゆみの激しい嘔吐にもかかはらづ、
<はなさないで、ゆみさん、。。。。。。。。>
男は大きく唸るような声を上げると、ゆみの口中に大量の分身をはきだして、くづれるように膝をついた、よほど張り詰めたものがあったのだろう。
<優子さん、びっくりしたの、大丈夫よ、さあこちらえ、立ち疲れたでしょ、ベッ トでやすみましょ>
ここまでくると、優子もほとんど抵抗や嫌がる様子もみせづ、たか子に従って、ブラとショーツだけのすがたであることも忘れているかと思えるほど、素直である。
部屋の中央に置かれた別のベットへと案内される優子。ベットにかけると、たか子は優しく耳元に
<さあ、優子さん・・・・>
スレンダーながら大きく膨らんだ胸、形の良い腰周り、まだブラとショーツに包まれているものの、そんな裸身を横たえた。
たか子の唇が、首筋に触れると
<ァアア。。。。。。。。。。>
<いいわよ、大きく声をだして、いいわね>
たか子の唇はブラに沿うように下腹部にそして ショーツにそって、さらに。。。
<あああああィィィーーー>
ほの暗い明かりの中に低く流れる甘美な声、優子が歓喜の頂点を迎えるまでには、
たか子が考える淫靡な扉を開かねばならない。
近づきつつはあるものの、激しい羞恥その後でしか迎えることが出来ない絶頂感、
優子のそのときはすぐ。。。。。。。
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